これは、私が取得した一戸建てです。
田舎ですが、こんな庭付き一戸建てに住みたくはありませんか?
小さな家ですが(建物65.5u)、平成6年築で、土地は462uあります。
土地が広いのでBBQや家庭菜園もできますし、家族が増えたら増築も可能です。
推測ですが、建築費は安く見積もっても1,000万円以上、土地代を含めると、
新築時には1,200万円以上はかかっていると思われます。
(田舎なので土地代は安いですが、建築費は都市部と比べ割高です)

そうは言っても、購入した平成22年時点では、築16年の中古戸建ですから、
当然市場価値は下がっています。
物件の市場価格(取引事例)を調べてみたら、一般不動産市場では600万円程度でした。

では、その物件を私がいくらで取得したかと言いますと・・・

一般市場価格 6,000,000円 ⇒ 取得価格 1,701,000円 71%引き!430万円お得!!

これは、ファミリーカー並みの価格ではありませんが、高級車並みの価格で取得した
2軒目の家です。平成9年築で、建物154.85u、土地は320.66uあります。
この家は大きな家で、建築費は安く見積もって2,300万円以上、土地代を含めると
2,400万円以上はかかっていると思われます。
当時の市場価格(取引事例)は、800万円程度でした。

では、その物件を私がいくらで取得したかと言いますと・・・

一般市場価格 8,000,000円 ⇒ 取得価格 4,050,000円 49%引き!395万円お得!!
因みに、これらの物件を一般市場で購入した場合、不動産会社の仲介手数料もかかりますので、
実際は、相場価格の71%以上、49%以上の値引き率で購入したことになります。
どうでしょうか?いい買物をしたと思いませんか?


突然ですが、
あなたは、マイホーム購入について、次のような考えをお持ちではないでしょうか?
土地付き一戸建ては、数千万円するのが普通だ
不動産は不動産屋から買うものだ
マイホームは新築がいい
もし、あなたが、このような考えをお持ちでしたら、一般の皆さんのように、
数千万円の大金を支払らってマイホームをご購入ください。
現金一括で購入できるお金持ちの方や、ローンを組んでも返済に余裕のある方なら問題ないでしょう。

でも、
住宅購入資金は、できるだけ抑えたい
将来のことが不安なので、多額の住宅ローンは、かかえたくない
そんなに古くなきゃ、マイホームは中古でもかまわない。
やっぱり、マンションより土地が付いている戸建がいい
そのような方には、一般市場価格の3〜4割引(または、それ以上の値引率)で、
格安にマイホーム(中古戸建)が購入できる方法があることをご存知でしょうか?

はじめまして
不動産投資実践アドバイザーの長井達郎です。

私は、永年勤めていた東京の会社を辞め、郷里に帰り、
2009年に経営コンサルタント業を開業したのですが、
郷里は全国でも屈指の過疎県であるため、この仕事だけでは
食べていくのは難しいと不安を持ち続けていました。
事業を軌道に乗せるとともに、なんとか、もうひとつの収入の柱を
作らなくちゃいけないと、日々、模索していました。

そんな時、友人から、こんな話を聞きました。

「関東地方に住むある専業主婦が“一般市場価格より安く買える方法”で中古アパートや
 戸建を取得し、大家業を始めて、年収1億円を稼ぐようになったらしい」


更に、話を聞くと、その“一般市場価格より安く買える方法”とは○○という方法でしたが、
今まで、私の周りでは聞いたことが無い話でした。

私は「これだ!」と思いました。

そして、他にはどんな人達が、この“一般市場価格より安く買える方法”で不動産を
取得しているのかを調べたところ、若い男性や女性、中高年の男性など、全国には、
沢山の素人の方がいました。
私の郷里は、これらの先人達が住むところより田舎ですが、これならもう1本の収入の
柱になるし、自分にもできるかもしれないと思いました。
そして、その後は、関連書籍やネットで情報収集し、“一般市場価格より安く買える方法”
ノウハウ習得に努めました。

そして、私は、その○○の話を聞いてから数ヶ月後に、中古戸建を“同様の手法”で
安く取得することができました。




*いずれも首都圏の平成築・庭付き中古戸建です。首都圏ですので、マイカー並みの価格とは
 いきませんが、それでも1,000万円以下!一般市場価格の3割引以上!のお得価格で取得できました。


以下、郷里に帰省したときの友人との会話です。
実は、そうした思いから、この“一般市場価格より安く買える方法”を公開することにしました!

私がお勧めする“一般市場価格より安く買える方法”とは、“不動産競売”のことです!!

「なんだ!“一般市場価格より安く買える方法”って、競売のことなんだ!興味ないよ」

「そんなの知ってるよ。もう入札したことあるし、落札したこともある。十分わかってるよ!」

と、おっしゃる方でしたら、ここから先はお読みいただかなくて結構です。

また、

「知合いの不動産会社から激安物件情報が入ってくるので、不動産競売のノウハウなんて関係ないよ」

「不動産は新築しか興味ないよ」

と、おっしゃる方も、ここから先はお読みいただかなくて結構です。

でも、「少しでもマイホームを安く買いたい」という方には、この実践的なノウハウは、
一読の価値があるのではないでしょうか?

ところで、
あなたは不動産競売と聞いて、どのようなイメージを持たれますか?



実は、私もそういうイメージを持っていました。

でも、ご安心ください!

ご紹介したように、一般の主婦や若い男女、中高年、それに“素人”の私にもできたのですから!


しかし、まだ不安に思ってらっしゃる方もいらっしゃるでしょうから、
敢えて、不動産競売の最大の問題点を申し上げましょう。

不動産競売にあたって、皆さんが一番心配されてることは、

「落札した家に人が住んでて、立ち退きさせるのは大変なんじゃないか。」

ということではないでしょうか?


でも、ご安心ください!
きちっとした手続きを踏めば、明渡してもらうことは難しいことではありません。


しかし、そのためには物件選択と明渡のノウハウが必要です。


まずは、特殊な物件への入札は控えること。
初心者は、○○○付き建物等への入札は控えましょう。


次に、登記簿に○○○○○等の登記がある物件も入札は控えましょう。


そして、明渡してもらいやすい物件を選ぶことです。
所有者が居住(占有)している場合でしたら、○○で住んでいる物件がお勧めですし、
○○で住んでいる場合は注意が必要です。
また、空家の場合は安心と思ってらっしゃる方もいますが、
空家と言っても“所有者が空家で占有している状態”ですので注意が必要です。
特に、空家の場合は、○○○○○の問題があります。



以上のような物件を選択し、占有者にスムーズに明渡してもらうためには、まず、
○○○○を申立てたてましょう。
それでも退去しないのなら、○○○○を申立て、○○すれば、殆どの場合、国家権力によって
不法占拠者(占有者)を退去させることができるのです。

どうでしょうか?

“危ない物件”への入札を控え、○○で住んでいる物件を選択し、○○○○や○○○○を
申立てれば、トラブルは回避できます。

心配はご無用です!

教材には、「こんな物件は危ない」「こんな物件に入札しよう」「こんな物件が明渡しやすい」等、
安全な物件の選択方法も公開しています。



では、他にこの教材であなたがマスターできるノウハウの一部を紹介します。
これらのノウハウがあれば、
「明渡しがスムーズで、お得で、マイホームにふさわしい競売物件」を、あなた自身で、
調査選定し、入札し、そして落札することができるようになります。

これは私が不動産投資家として、書籍や法律の専門家やプロの競売業者等から学び、
実践してきた経験から培ったノウハウです。競売物件の情報収集、事前調査、現地調査、
入札、開札、明渡しまで、噛み砕いて説明させていただいているだけでなく、
そのポイントや裏技まで説明させていただいています。転売による売買益を目的とする
プロの競売業者の視点ではなく、自己使用や貸家としての競売不動産の取得ノウハウを
公開させていただいています。

あなたがこの「素人の私にもできた!200万円以下で、マイホームを手に入れる方法」を
学んで、競売不動産を落札すると・・・
実は、この教材は、不動産競売を活用して
“一般市場価格の約3〜4割引でマイホームを購入する”ノウハウを公開していますが、
このノウハウを活かして、競売不動産を複数落札し、不動産投資をスタートすることもできるのです。
転売して売買益を得たり、私のように貸家にして大家さんをすることもできます。

もしかしたら、あなたも数年後には、不動産投資家として成功し、お金と時間に縛られない
自由な生活を手にしているかもわかりません。

それでは、「素人の私にもできた!200万円以下で、マイホームを手に入れる方法」の内容を紹介します。

@不動産競売の特徴
A入札方法(期間入札の流れ)
B特別売却物件を狙う?
C競売不動産の情報を事前に入手する方法
D配当要求終期の公告
E任意売却とは何?
F競売不動産のメリット・デメリット


@3点セットの見方…物件明細書・現況調査報告書・評価書
Aこんな物件は危ない!
B登記簿のここをチェック


@まずは現地調査…「いつするか?」「ここを視る」「こう言う」
A現地調査の後に確認すること…これをしないと全て無駄骨


@ストーリーを立てる。
 物件選択のポイント・入札価格の決め方
A期間入札のポイント
B開札
C売却許可決定
 執行抗告・売却許可決定確定
D代金納付


@基本的な流れ
A引渡し交渉のポイント
B強制執行まで持ち込まない
C残置物に注意


@結局、競売って
Aそれでも心配な人は


※本教材は、主に競売不動産の戸建についての調査・見立て・入札・明渡し等のノウハウが中心になります。このノウハウは、マンションについても活用できますが、マンションの調査・見立て等の具体的なノウハウにつきましては記載していません。

この「素人の私にもできた!200万円以下で、マイホームを手に入れる方法」の価格ですが、
あなたは、このノウハウは、12,800円の価値があるとお思いでしょうか?
いかがでしょうか?

勿論、本テキストのノウハウを活用し、落札できた場合の想定ですが、
これだけのメリットがあって、12,800円は破格だと思いますが、どうでしょう?
1軒落札できれば、軽く元は取れますね。
ご購入いただいた方の疑問にお答えするために、30日間の特別メールサポートを設けました。
この期間内であれば、何度でも質問していただいて結構です。
またご希望の方は、Skypeでの対応もいたします。(いずれも、常識的な範囲でお願いします)
弁護士の指導の下、作成し、実際私が使用した、明渡し・残置動産物放棄・債務債権不存在
確認の合意書のサンプル(2例)をお付けします。
合意書内容は案件ごとに異なりますが、このサンプルを参考に作成することができます。

*infotopユーザーマイページよりダウンロードできます。


最近では、契約社員や派遣社員等の非正規雇用が、労働者全体の1/3を超えるように
なったと言われています。
特に若年層の方は、正規雇用として職に就くのが難しいようです。

そうなると収入が安定しませんから、マイホームを購入しようと思っても、金融機関は融資を
渋る可能性が高いと思われます。
また、正規雇用の方でも、定年まで会社が雇用してくれる保証や給料が下がらない保証は、
今の時代、考えられません。
ですから、マイホーム取得に大金をつぎ込み、多大なローンを抱えるべきではないと私は思います。

2,000万円、3,000万円、4,000万円のローンを抱えたら、月々の返済はいくらになるのでしょうか?
そして、元金+利子の総額は、いくらになるのでしょうか?
考えただけでも、恐ろしい金額になります。

築年数・土地や建物の広さ・程度等にもよりますが、
競売でしたら、首都圏でも1,000万円以内で平成築の中古戸建が取得できます!

下表は、地方の中心都市の落札結果例ですが、地方でも中心都市以外のエリアでしたら、
100万円台、200万円台、300万円台の落札例もざら
です!

【全国中心都市の例】平成25年・平成築戸建・落札結果の一部
場所 建築年 落札金額 場所 建築年 落札金額
札幌市 H10年 507万円 名古屋市 H17年 831万円
秋田市 H7年 188万円 大阪市 H8年 725万円
前橋市 H9年 512万円 広島市 H9年 560万円
千葉市 H4年 509万円 福岡市 H10年 888万円
静岡市 H11年 590万円 宮崎市 H2年 370万円
あなたも、不動産競売で、一般市場価格の3〜4割引、いやそれ以上の値引率で不動産を落札し、
マイホームを取得し、その分、趣味やレジャーを楽しみませんか?



不動産競売は、きちっと手続きを踏めば、怖くありません!
素人の私でもできたのですから、あなたもきっとできます!
さあ、勇気をだして入札してみましょう!